「キリスト新聞」2017年9月11日号に、住職 池口龍法が連載記事を寄稿いたしました

「キリスト新聞」【宗教リテラシー向上委員会】2017年9月11日号
“本質的なものの見直しを” を寄稿いたしました。

現代の日本仏教は人々の生活から遠くなり、葬式仏教と呼ばれるなど形式ばかりのものとされている。
しかしその一方で、あらゆるものを拝む対象として見るという思想も長く語り継がれている。
仕組みだけでなく、もっと本質的なものを見直すべきだと、願いを語ります。

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